テレクラ・ツーショットダイヤルのテレクラマックス

テレクラマックスで素敵な女の子と生会話!業界大手のマックスグループだから安心
いつでもどこでも女の子とつながるテレクラマックスへようこそ!

マックスイメージモデル、RIONです。
ツーショットダイヤルMAXは全国の女性と今すぐ繋がる・話せる業界最大手のテレクラサービスです。初めての方はツーショットダイヤルの無料体験を、既に他のサービスをご利用の方は圧倒的女性会員数のテレクラをぜひ体験して下さいね!


女性会員化のお知らせ

いつもテレクラマックスをご利用いただきましてありがとうございます。
当番組は2019年6月1日より女性の年齢確認等を目的として『女性の会員化』を実施しております。会員化を行うことにより未成年利用・いたずらなどの利用を防ぐとともに、番組の健全化を目指し運営を行って参ります。
引き続き、テレクラマックスをご愛顧くださいますようお願い申し上げます。

女性会員が集まる理由

マックスが業界最大手の理由は、徹底した女性広告!毎月インターネット広告で女性会員を集めているから女性会員数日本一♪他のテレクラ・ツーショットダイヤルでは真似できない、テレクラマックスならではのサービスです!
女性会員が集まる理由

あなたの地域のテレクラマックス

全国にマックス専用の基地局があるので、近所でテレクラマックスが利用できます。もし近所の基地局が無かったら、近所で一番大きな街を選択して下さい。選択した地域の男性との会話を求める女性と繋がります!
あなたの地域のテレクラマックス

テレクラマックスで選べるコーナー説明

テレクラの基本[ツーショット]、女の子の録音を聞いて呼び出す[プロフィール再生]、女の子に呼び出される[プロフィール録音]の3つのコーナーを駆使して、素敵な時間を過ごしてくださいね♪
テレクラマックスで選べるコーナー説明

誰かと繋がりたい、声が聞きたい、そんな時は気軽に電話して下さい。
24時間365日、年中無休でいつでもご要望にお応えできるよう、運営スタッフが全力でバックアップします!
また、マックスは日本国から無店舗型電話異性紹介営業(無店舗テレクラ)の許可を得ています。安心してご利用下さい。

マックスのテレクラ体験談


マックス常連の電話調教

私の趣味はツーショットダイヤルで、もう5年くらい毎月5万円と決めてマックスを利用している。酒を飲まない私には家で好きな時に、待たずに女性と話せるマックスはうってつけだったのだ。
ちなみにマックスを使う前は妻がいたが、家を買ってから妻の浮気が発覚し、それが原因で離婚、一人で一軒家に住むという状態、家まで買って離婚という自分の境遇が寂しくなり、誰かと話をしたくてマックスを使い始めたのが利用のきっかけだ。
最初はすぐ会える女性とばかり会っていたが、そういう女性、特に昔のテレクラを知る世代の擦れた女性にお金を使うのが馬鹿らしくなり、どうせなら若い娘を電話でしっかり調教して満足するセックスができるパートナーを作ろうと考えるようになる。100回の気持ちの入らないセックスより、1回の満足できるセックスをしようという考えだ。
若い女性とだけ、特にぎこちなくプロフィール録音している女性だけに狙いを定めて毎日チェックしていると、ある法則に気付いたので、特定の女性を狙うこともできるようになった。
それからは1ヶ月から2ヶ月くらい狙った女性を呼び出して会話、というよりテレフォンセックスを仕込む。
最初は普通の会話から少しずつエッチな話に振り「テレフォンセックスってしたことある?」「え…ないです…」という所から初めて、1週間もすれば自然にできるようになるのが女という生物。
「ほら、下着の上から、割れ目に沿ってゆっくりと指を這わせてごらん」
「あ…んん…」
「今、どうなってるの?」
「パンツに染みてきちゃった…」
「直に触りたいのかな?いやらしい娘だね…でもまだダメだ。」
「え。。。んんん…」
「どうしても触りたいなら、お願いしてご覧。クリトリスを、触りたいです、触らせてくださいお願いします、とね。」
こんな事を2、3ヶ月も続けると、電話と現実の境目が曖昧になってくるので、頃合いを見て連絡先を交換する。
もう十分に電話で信頼関係ができているので、車で指定の場所まで迎えに行った。この娘は私の20歳年下で、美女でもグラマーでもないが、愛らしい顔立ちで色白で、少しついた贅肉と大きな尻が男の欲望を掻き立てるいい女だ。
もちろんすぐにラブホテルに直行し、電話でしていた事を顔を合わせて行う。
私が指示し、指示通りに女にオナニーさせる。いつもより輪をかけて焦らすと、そのうち女の方からテレフォンセックスの時のように懇願してくる。
「お願いします。。私のクリトリスを剥いて、指でこすって下さい…もう我慢できません…!ああっ」
「それではそこに仰向けに寝て両足を自分で広げなさい。」
「は…はい。あ…早くぅ…」
私は下半身裸になり、いきり勃ったペニスを無言で一気に挿入する。
「ああはああぁあぁ!」ビクンビクン。
「なんだいってしまったのか。はしたない娘だ。」
「ああぁう。。。ご、ごめんなさい…うぁ。。。」
40分ほど挿入したまま緩急をつけたセックスを展開し、この娘と私との間に本当の信頼が生まれた。ここからはこの娘とのセックスを月2程度で楽しみながら、新たな若い娘を発掘する。マックスにはそれができるだけの女性コールが存在する。
しかし若い娘はいつか若い男と普通の恋をする義務があるので、私がこの柔肌を味わうのはその時までと決めている。だからこそ、時には1年ぐらいの長いスパンでじりじりと調教を楽しみながら、実際に会える会えないを考えることなく、常に新しい女を探す楽しみを継続できている。
やはり、女は何歳であっても余裕と包容力を兼ね備えた男を求めている。