テレクラ・ツーショットダイヤルの長崎マックス

長崎マックスで素敵な女の子をGET!テレクラ業界大手のマックスグループだから安心♪

ラッキーコードは
7799
登録の時にラッキーコードを聞かれるから
7799 を押してね!
最大5000円の無料ポイントが貰えるよ!


長崎マックス
長崎マックスの電話番号はこちら

0958048895

携帯電話でもスマートフォンでも、固定電話でもご利用になれます。
※18歳未満利用禁止です

長崎のテレクラ・ツーショット情報

長崎マックスは、長崎近郊のお相手と繋がるツーショットダイヤル!
テレクラ・ツーショット業界最大手「マックス」のツーショットダイヤルだから、長崎市/佐世保市/壱岐市/諫早市/大村市/北高来郡/北松浦郡/島原市/対馬市/西彼杵郡/東彼杵郡/平戸市/福江市/松浦市/南高来郡/南松浦郡で素人女性やテレクラを探している方に最適です☆ごゆっくりお楽しみ下さい♪

テレクラマックスがパソコンで使える!便利なPC登録はこちらから♪
PCでMGIに登録してマックスを利用する


■長崎マックスの体験談

長崎マックスで結構長くやり取りしてた愛ちゃん(仮名)とついに会う事になり、しかも「セックスしてみたい」とのことだったので(テクニシャン売りしてた)、迎えに行って車に乗せるとすぐにラブホへ。
下が駐車場、二階が部屋と言う一棟づつに分かれてるラブホに入ると(今もあるのかな)「こんなホテル初めて!面白いね」なんて言いながら部屋へ。
コンビニで買った夕食を食べながら、そっと抱き寄せキス。いきなり喘ぎ出す愛ちゃん。「どうしてそんなにキスが上手なの」なんて言いながら凄い喘ぎよう。服の上から胸を揉むと、俺の下半身に手を伸ばして来た。お互いすぐに裸になりソファーで触り合い。愛ちゃんのアソコはもうすでにビショビショ。すんなり俺の指を受け入れる。
「シャワーを浴びたい」と言う声を無視し、指を軽く曲げ何度も何度も出し入れをした。我慢できなくなったのか腰を振り出す愛ちゃん。このままイカセテやろうと激しく出し入れをすると「どうやってんの?なんか指の動きが変だよ。感じすぎちゃう」だって。
「別に。。。普通だよ」と言うと「こんなに感じるの初めて」と。どうしようかと思ったがシャワーを浴びていないオ○ンコにクンニ。クリにしゃぶりつき吸いながら口内で舌で転がしながら指を出し入れする。指を2本指にしようと思ったら「きつくて痛いよ。。。」との締まりよう。しばらくGスポットを擦ると「おしっこが出ちゃう、あ、あ、いく・・・」と大きな声を出して果てた。
しばらくぐったりしていたが、また俺のを触りだしシャワーを浴びていない俺の息子を咥えだした。始めはゆっくり、だんだん激しいフェラに俺の息子も爆発寸前だったが、そのままシャワーを浴びに行った。二人で身体を洗い合い、乳首、クリ、アソコを優しく洗うとすでに愛液が溢れ出す。浴槽に二人で浸かり、後ろから抱きしめる形で胸、アソコを擦るともう我慢できない様子で「ねぇ。。お願い、もう・・・」と。
「ゴム無いよ」と言ったが「いいから欲しい」と言うので湯船の中で後ろから入れた。
「あ。。ぁ!。。。いい!気持ちいいの!」ととたんに大きな声。外まで聞こえそうだったがここはラブホ、気にすることなくガンガン突いた。
入れながらクリを摘むと「ダメ!ダメ!いっちゃう」と言いながらギュッと締め付けてきた。
「そんなにきつくしたら俺も我慢できないよ」と言うと「いいの。きて。。そのまま頂戴。」というので少し躊躇したが俺も我慢の限界で奥深く突き刺しながら同時にイッタ。しばらくそのままでいたが息子を抜くとお湯の中に精子が出てきて二人して笑った。
そしてベットに移り2回戦。まだ回復しない俺の息子を必死でしゃぶる愛ちゃん。しゃぶりながら自分でアソコをいじるほどスケベスイッチが入ったよう。ピチャピチャとアソコをいじる音を聞きながら俺の息子も回復。
でも、すぐには入れず「そんなに欲しいの?なら、自分でしてるのを見せて」とじらすと、恥ずかしがりながらもオナニーを始めた。
「もっと足を開いて俺によく見えるように!」と言うと素直に足を広げ両手でアソコを開いて見せた。俺は即座にむしゃぶりつき、クリ・アソコ・アナルも顔がビショビショになりながら舐めた。そして、じらしながらゆっくりと二度目の挿入。
「あ、来てる。もっと奥まで頂戴」と相変わらず大きな声で喘ぐ。正常位から騎上位に変え、自分で奥深くまで咥え込ませた。腰を前後に激しく動かしクリを擦り付けてくる。俺はクリに親指を沿え、激しく揉みつぶしてやった。
すると「あ・・・ダメ、感じすぎちゃう。それいい!いいの!」と身体を痙攣させながら絶頂を迎えた。騎上位からバックに変え、激しく激しく突くと「あ、まだダメ、またイク、イク!」と立て続けに何度もイッた。
ぐったりしてる愛ちゃんに休む間を与えず激しく突きながら、俺も二度目の精子を奥深くに注ぎ込んだ。
帰り支度をし、別れのキスをしているとまた身体をもじもじさせるので、洋服を着たままスカートを捲り上げ、パンティーを膝まで下ろし立たせたまま後ろから激しく突き上げ最後の中出し。そのままパンティーを履かせ車で送る途中で「あ、出てきちゃった」と言うので手を入れて触ってみるとパンティーがヌルヌルだった。そのまま帰ることを想像するとそれも興奮し、また勃ってきたので運転している俺の息子を咥えてもらったがさすがにいかず「続きは今度ね」とまた会う約束をして別れた。


センター番号一覧
[あなたの地域のテレクラマックス]